キッチンエビセンを運営している有限会社海老鮮(えびせん)は三島に拠点を置く、 「食」と「人」をつなげるために様々なアイデアを考え、実際に料理やお食事をご提供する地元密着の会社です。
海老鮮の一例です♪

◆ 地元の食材を使いながら、家庭料理のようなほっこりする料理を提供するレストラン
◆様々なご利用用途にご対応できるお弁当やオードブル、ケータリング(お弁当やオードブル、仕出し・お食事の宅配)
◆ご自身の考えたオリジナル弁当やメニューを形にするフードプロデュース
◆食品製造加工や宿泊施設などの厨房管理業務

※キッチンエビセン湯の国会館店は、「温浴施設・湯の国会館」に併設されたレストラン兼お弁当・ケータリングのお店です。



キッチンエビセンの想い

1.食事をコミュニケーションツールに!

私たちは「食事」という生きるために必要なカテゴリの商品をお届けしておりますが、私たちはそれを超えた「食事をコミュニケーションツール」としてとらえています。

親×子
夫×妻
お友達同士
社長×スタッフ
上司×部下
店舗オーナー×顧客様
などなど・・。

毎日、顔を合わせるからこそ、コミュニケーション不足となりがちになってしまう人間関係や希薄になる愛情。
そういったときのコミュニケーションの媒介として、「食事」を利用して頂きたいと思っています。
頑張っているスタッフに差し入れとしてお弁当をわたしたり。
久々に家族でピクニックに行くときのランチになったり。

「いつもありがとう」
「がんばったね」
「楽しかったね」
「幸せだね」

そんな温かな言葉の交わりのそばに、私たちの作ったお食事が傍らにあれば、何よりうれしいです。

② 人をつなぎ世代をつなぐお手伝いを

私たちは大手チェーンではなく、これからも地域に根差してお客様とともに明るい未来を創造します。
そのために私たちが食を通してできること。
それは

「人と人をつなぎ、世代をつなぐこと」」

だと思っています。
メニューをご覧いただいたとおり、私たちは様々なジャンルのお食事や様々なご用途のお弁当やケータリング、オードブルなどを手掛けています。
それによって、お子さんからおばあちゃんまで・・。
多くの方々のつながりの場に私たちの食事が提供できれば、大きな絆となり、地域の将来が少しでも明るくなると信じています。

そして、今、お店に来てくれているお子さんが、20年後、

「ここのお店で私もお母さんと一緒にお弁当買ったんだよ」

と自分のお子さんに話している光景を眺めることができたなら、そんなに嬉しい事はありません。

だからこそ、お客様1人1人に合ったオーダーメイドのような「食」を創り続けます。

食事は人の心を魔法のように温かくできます。

お客様の心、そして、お客様の大切な人の心にも温かい気持ちをを灯せるよう、がんばります!
どうぞ末永く当店をご利用いただければ幸いです。

有限会社海老鮮 代表取締役 菅沼道子